平成21年2月24日火曜日

大事なものを忘れてしまった。。。

日本語能力試験2-級 
合格
O(≧∇≦)O

ぎりぎりだったけどな=)

平成21年2月22日日曜日

バカンスの始まり

こんばんは、皆!!

今週の投稿はまた遅くなって、本当にごめんなさい。
今回は墓地競売についての記事を紹介する。現場は大阪府だ。
読売新聞によると、墓地の永代使用権を得ていた人たちがまた使用料を請求された。
2007年に競売に大阪の墓地管理会社が霊園事業を取得したが、その会社が契約者に解決金と言う新しい料金を請求した 。でも大阪府の他の町にそんなことを発生したことがない。 
バブル崩壊のせいで、宗教法人の寄付と資金が減ってたので、不動産会社などをスポンサーとして、担保に入って、墓地が結局競売されて、こんな事件が起きたわけだ。

やはり90年代のバブル崩壊のせいで、日本では色々なことが起きたんだね。
最近全国の宗教法人は資金がだんだん減っているので、お金が足りない田舎の寺と神社は多くなってきた。
だから、こんなことが起きるはず。

記事のKeyword :

墓地 ぼち = Cimetière
宗教法人 しゅうきょうほうじん = Organisation religieuse
競売 きょうばい = Enchère
永代使用 えいたいしよう = Utilisation perpétuelle
使用料 しようりょう = Frais D'utilisation
取得する しゅとく = Acquérir
所有者 しょゆうしゃ = Propriétaire
請求する せいきゅう =Demandern, Réclamer
区画 くかく = Division,Lotissement
担保 たんぽ =Gage, Hypothèque

記事のリンク : 読売新聞

今日も面白いレポートを見せてあげたいと思う。
魔術師のビデオだ。台湾からの劉謙の演奏は本当に凄い !!








平成21年2月16日月曜日

信じられない。。。

中川財務金融担当大臣は会見中に酔っ払いのか??
でも内閣官房長官によると、薬のせいで、こうになったそうだ。
皆さん、どう思いますか?

平成21年2月14日土曜日

めちゃ高いイチゴ !!!!!!

日本の果物は高すぎるよー_-

このレポートを見てください。

平成21年2月11日水曜日

新しい記事

こんにちは、皆 !


先週投稿しなかった。。。、ごめんなさい。
今日の記事は産地偽装についての記事だ。今週の月曜日に中国産ウナギ産地偽装事件の初公判がありました。大阪市の輸入販売会社の中谷彰宏被告社長は不正競争防止違反と虚偽表示で起訴されている。他人の被告は4人の共犯もいる。
検察側によると、返品された中国産うなぎの在庫を減らす為に、共犯と産地偽装を決めることにした。結局250トンの中国産うなぎの産地を愛知県産に偽装した。1キロの産品を偽装する為に、400円の手数料を受け取ったそうだ。この結果、中谷社長の会社に7億円の売上金が入った。

最近日本では産地偽装は本当に重要な問題だね。 餃子のスキャンダルの後、中国からの色々な産品は不安だと言うことを明らかにした。でも中国産は日本産より安くて、競争も激しくて、日本の販売会社が中国産を売ることにするしかない。それは仕方がないんだね。。。 トップの品質なのに、日本産は高くて、少ないんだ。 でも、消費者として、安産な産品を買いたいから、”中国製”と言う漢字を見たら、もう買いたくないんだ。。。難しい問題だね。

記事のKey Word :

産地 さんち = Lieu de production
偽装 ぎそう = Déguisement, Camouflage
被告 ひこく = Accusé
起訴する きそする = Accuser、 Engager des poursuites contre
虚偽 きょぎ = Falsification
検察 けんさつ= Investigation, enquête
製造 せいぞう = Fabriquer, Manufacturer
賞味期限 しょうみきげん = Date de péremption
改ざんする かいざん = Falsifier
主張する しゅちょう = Affirmer、Revendiquer
売上金 うりあげ = Montant des ventes
報酬 ほうしゅう = Rénumération, Récompense

記事のリンク : 朝日新聞


ところで、今年のサラリーマン川柳には面白い詩がでた : 

”ぼくの嫁 国産なのに 毒がある”

これを見ると、食料品の安全は今でもとても気になることだ。