平成21年1月22日木曜日

新しい記事

こんにちは、皆 !!

人生は苦しいだね。私の将来まだ決まっていないし、世界の状態はどんどん悪くなっているし、専攻は間違えかな。。。
でも、ずっと日本語の勉強を続けるつもりだよ。
では、今日の記事は朝日新聞の詐取についての記事だ.
なぜこの記事を選んだのか? 詐取の事件は最近いっぱいあったね。 その事件って、教育界にかかわれている。だから、気になった。
01月22日に関西の予備校の経営者と東京の会社社長など詐欺容疑で逮捕された。 被害者は医学系私立大学への進学を希望していた予備校の学生の両親だ。
彼らは6千万円の工作資金という余りを容疑者にだまされたということだ。 金を渡した後、岩手医科大学理事長に会わせることを約束したが、結局その理事長に会えなくて、金も取り戻すことが出来なかった。
文部科学省は入試に関する寄付金を禁じたのに、このような事件は過去にもあった。

この記事の中に新しくて重要な言葉が多い。
容疑者 ようぎしゃ = Suspect
引き合わせる ひきあわせる = Présenter qqun à qqun
余り あまり = Prime,Surplus
仲介 ちゅうかい = Intermédiaire
逮捕状 たいほじょう = Mandat d'arrêt
工作資金 こうさくしきん =  Fond pour la manœuvre ??
関係者 かんけいしゃ = Personnes impliquées
寄付金 きふきん = Dons
補助金 ほじょきん = Subventions

記事のリンク : http://www.asahi.com/national/update/0122/OSK200901220036.html

5 件のコメント:

yuka_kn さんのコメント...

詐欺事件というのは、騙す方はもちろんのこと、騙される方もちょっと…。通常はできない(と信じている)ことをお金で解決しようというのだから。
このような事件は多いようですね。でも医学系大学というのが怖いです。たぶん両親は開業医で自分たちの病院を子供に継がせたいのだろうけれど。
あと、詐欺と言えばオレオレ詐欺。今でも騙される人、多いのでしょうか。

ところで、記事の中の「余り」がよくわかりません。この使い方でいいのかな。

yuka_kn さんのコメント...

林くん、bluebaiさんのところへ行って、コメントを読んだようですね。
この前、林くんはサイトの新聞記事は短すぎると言っていたけれど、やっぱりその媒体にあった文の長さってあると思う。ブログの場合、あんまり長くないほうがいいような…。読んでもらえなかったらつまらないし。どう思いますか。

林志達 さんのコメント...

じゃあいつもどおりの長さを維持しましょう !!

AL さんのコメント...

はやしさま、がんばっで。

yuka_kn さんのコメント...

このAdamというお猿さんはどなたでしょう。林くんのお知り合い?